レンケーズ
レンケーズ
レンケーズへの相談でとても多いのが、
「すでに一度、盗聴器調査を受けている」
というケースです。
調査は終わっている。
異常なしとも言われている。
それなのに、不安が消えない。
そこにははっきりした共通点があります。
・どこを
・どの機材で
・どれくらいの時間
・何を基準に判断したのか
これが説明されていない。
結果だけ言われると、人は納得できません。
不安は「分からなさ」から生まれます。
実際の相談では、
・盗撮の視点がない
・侵入経路を見ていない
・設置可能性の検討がない
・人的背景を聞いていない
こうしたケースが目立ちます。
盗聴器が無くても、
別の危険が残っていれば不安は消えません。
盗聴器は簡単には見つかりません。
だから本当に重要なのは、
・見つからなかった場合の説明
・何をもって安全と考えるか
・今後の注意点
ここを持っていない調査は、
「機械を当てただけ」で終わります。
レンケーズでは必ず、
・調査範囲
・判断基準
・残るリスク
・生活面の対策
を説明します。
見つからなかった場合ほど、
調査の価値はここに出ます。
盗聴器調査は
“発見サービス”ではありません。
“納得サービス”です。
もし調査後も不安が残っているなら、
それは調査が終わっていない状態です。
【他社調査後の相談も受け付けています】

千葉県警察官時代、捜査一課課長補佐、所轄刑事課長を歴任。在職中、ストーカー殺人事件に携わり被害者保護の重要性を強く感じ、ストーカー・DV被害者を一人でも多く救いたい想いから2018年に株式会社RenK’zを設立。被害者を守る身辺警護、各種調査、とりわけストーカーの手口である盗聴、盗撮、GPSの発見調査に重きを置いている。