レンケーズ
レンケーズ
盗聴器調査というと、
「見つかるか・見つからないか」
だけが注目されがちです。
しかし現場ではむしろ逆。
見つからなかったのに、対応が必要なケースの方が多い。
・無断で人が出入りできる
・玄関や窓、換気口が弱い
・共用部との境界が多い
今は無くても、
仕掛けられる状態が続いているなら危険は残ります。
現在は、
・小型カメラ
・スマホ
・GPS
・アプリ・アカウント侵害
盗聴器より別ルートの方が多いのが現実です。
盗聴器調査だけしても、
ここを見なければ意味が薄れます。
元配偶者、職場関係、トラブル相手。
物が無くても、
人的リスクが残っていれば危険は続きます。
この場合は
生活導線・防犯・行動管理まで含めた対応が必要です。
レンケーズは、
「見つける」より
「危険な状態を作らない」
を重視しています。
調査後こそが本番です。
盗聴器が無かった=安全
ではありません。
安全な状態を作れているか。
そこが本当の基準です。
【レンケーズの危機管理型・盗聴器調査について】

千葉県警察官時代、捜査一課課長補佐、所轄刑事課長を歴任。在職中、ストーカー殺人事件に携わり被害者保護の重要性を強く感じ、ストーカー・DV被害者を一人でも多く救いたい想いから2018年に株式会社RenK’zを設立。被害者を守る身辺警護、各種調査、とりわけストーカーの手口である盗聴、盗撮、GPSの発見調査に重きを置いている。