レンケーズ
レンケーズ
弊社はDVを許さない。
被害者のほとんどは、経済的弱者、つまり専業主婦で夫の給料で生活している方。子供が小さいから....逃げるにも実家を知られているし.....今は機嫌が悪いだけ!いつか優しかったあのときに戻るはず!
これだけは言います、DV加害者は、そう簡単に変わりません!
じゃあどうすればいいの?
上段でも書きましたとおり、相手はそう簡単に変わらないということを認識し、現状から逃げることも大事だと言います。離れてみて、環境を少し変えて相手と連絡を取らない。要はシェルターに逃げるということも選択肢です。ただ、ほんのちょっと、または数ヶ月で相手は変わらないし、あなたも変わりません。
離婚覚悟で離れないと、何も変わらないでしょう。
実家は知られているので、相手が知らない友人、知人宅から検討しましょう。弊社では、お付き合いのある不動産会社に常に格安物件等をキープしてもらうよう働きかけているので、一時的に避難するための物件もご案内可能です。
また、事件として警察が扱ってもらえれば、公費でシェルターやホテルに一時避難することも可能です。
事件として扱ってもらうために、証拠も必要。証拠収集のための隠しカメラ設置も弊社で扱っているので、ご相談ください。
毎日暴力を振るわれている場面を子どもが見ていたら?実は、その子が大きくなり家庭を持ったとき、高確率で同じことを繰り返します。幼少期の記憶で、同じことをしてしまうのですね。また、愛情を注がれなく育った場合、愛情の理解がないため人の愛し方が分からない、そしてストーカーに豹変することも。子どもにDVの場面をみせることは、将来的にもあまり良いものではありません。
詳細はこちら→https://renkz.net/%e5%ae%89%e5%bf%83%e9%81%bf%e9%9b%a3%e5%bc%95%e8%b6%8a%e3%81%97%e3%82%b5%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88/

千葉県警察官時代、捜査一課課長補佐、所轄刑事課長を歴任。在職中、ストーカー殺人事件に携わり被害者保護の重要性を強く感じ、ストーカー・DV被害者を一人でも多く救いたい想いから2018年に株式会社RenK’zを設立。被害者を守る身辺警護、各種調査、とりわけストーカーの手口である盗聴、盗撮、GPSの発見調査に重きを置いている。