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DV被害でお困りの方へ

2025.08.13
DV

逃げる勇気はありますか?

引っ越しサポート業務開始

弊社はDVを許さない。
被害者のほとんどは、経済的弱者、つまり専業主婦で夫の給料で生活している方。子供が小さいから....逃げるにも実家を知られているし.....今は機嫌が悪いだけ!いつか優しかったあのときに戻るはず!
これだけは言います、DV加害者は、そう簡単に変わりません!
じゃあどうすればいいの?

まずはあなたが変わること

上段でも書きましたとおり、相手はそう簡単に変わらないということを認識し、現状から逃げることも大事だと言います。離れてみて、環境を少し変えて相手と連絡を取らない。要はシェルターに逃げるということも選択肢です。ただ、ほんのちょっと、または数ヶ月で相手は変わらないし、あなたも変わりません。
離婚覚悟で離れないと、何も変わらないでしょう。

さて、どこに逃げるか

実家は知られているので、相手が知らない友人、知人宅から検討しましょう。弊社では、お付き合いのある不動産会社に常に格安物件等をキープしてもらうよう働きかけているので、一時的に避難するための物件もご案内可能です。
また、事件として警察が扱ってもらえれば、公費でシェルターやホテルに一時避難することも可能です。
事件として扱ってもらうために、証拠も必要。証拠収集のための隠しカメラ設置も弊社で扱っているので、ご相談ください。

子どもに罪はない

毎日暴力を振るわれている場面を子どもが見ていたら?実は、その子が大きくなり家庭を持ったとき、高確率で同じことを繰り返します。幼少期の記憶で、同じことをしてしまうのですね。また、愛情を注がれなく育った場合、愛情の理解がないため人の愛し方が分からない、そしてストーカーに豹変することも。子どもにDVの場面をみせることは、将来的にもあまり良いものではありません。

緊急避難引っ越しサポート開始

詳細はこちら→https://renkz.net/%e5%ae%89%e5%bf%83%e9%81%bf%e9%9b%a3%e5%bc%95%e8%b6%8a%e3%81%97%e3%82%b5%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88/

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